aws
WAF

AWS WAF Web ACLs

優先度付きルールでWebリクエストの許可・ブロック・Countを評価します。

Web ACL / ルール

1 / 1

許可リクエスト

502

ブロックリクエスト

38

リクエスト内容を保存しないWAF演習

IP、ヘッダー、Cookie、クエリ文字列、本文は保存しません。模擬プロファイルと集計値だけで、優先度順の終端アクションとCountの非終端動作を確認します。

practice-web-protection

ACTIVEREGIONAL

既定: ALLOW / 関連: ALB / 700 WCU

受信

540

許可 / ブロック

502 / 38

Countマッチ

0

最終テスト

SQL_INJECTION

Allow 0 / Block 10 / Count 0

優先度ルールタイプアクションWCU / マッチ状態アクション
0AWSManagedCommonMANAGED_COMMONBLOCK700 / 38有効

AWS WAF

Web ACLを作成

スコープ、既定アクション、保護対象を設定します。

AWS WAF

ルールを追加

小さい優先度から評価され、Allow/Blockは評価を終了します。

AWS WAF

JSONルールを追加

AWS形式の承認済みルール定義を選択します。

承認済みテンプレート

AWS管理ルールグループの一般的なWeb脅威対策をBlockで適用します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

AWS WAF / UpdateWebACL

ルールJSONを編集

practice-web-protection / AWSManagedCommon のルール定義を更新します。

承認済みテンプレート

AWS管理ルールグループの一般的なWeb脅威対策をBlockで適用します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

ルールJSON

practice-web-protection / AWSManagedCommon

定義を表示
{
    "Name": "${RuleName}",
    "Priority": 0,
    "Statement": {
        "ManagedRuleGroupStatement": {
            "VendorName": "AWS",
            "Name": "AWSManagedRulesCommonRuleSet"
        }
    },
    "OverrideAction": {
        "None": []
    },
    "VisibilityConfig": {
        "CloudWatchMetricsEnabled": true,
        "MetricName": "practice-common",
        "SampledRequestsEnabled": true
    }
}

Amazon EC2

インスタンスに接続

インスタンス
インスタンス ID
パブリック IPv4
キーペア

接続はシミュレーションです

実際の SSH、Session Manager、EC2 Instance Connect のセッションは開始しません。接続先情報の確認だけを練習できます。

コンソールホーム

ウィジェットを追加

この設定はブラウザ内の表示だけに反映されます。

AWS PRACTICE CONSOLE

CloudShell

$ aws sts get-caller-identity

{

"UserId": "PRACTICE-SESSION",

"Account": "000000000000",

"Arn": "arn:aws:iam::000000000000:user/PracticeAdmin"

}

$

i

これは表示専用の演習用 CloudShell です。コマンドは実行されず、AWS アカウントにも接続しません。

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未読 1 件

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ライト、ダーク、または端末の設定に合わせます。

アカウントカラー

ナビゲーションに色を付け、開発・検証・本番アカウントを見分けやすくします。

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practice-lab

PracticeAdmin

セッション
7fd9cb7a
アカウント ID
0000-0000-0000(演習用)
実際の AWS アカウント情報や認証情報は使用していません。

操作の確認