aws
IAM

ユーザー

AWS へのアクセス主体と多要素認証を管理します。

ルートユーザーの日常利用は避けましょう

管理作業には IAM ユーザーを使い、MFA を有効化するのが基本です。この演習ではパスワードやアクセスキーを実際には発行しません。

ユーザー (1)

MFA を有効にしてサインインを保護します。

ユーザー名ARNコンソールアクセスMFAアクセスキーアクション
lab-admin arn:aws:iam::123456789012:user/lab-admin 有効 有効 0

カスタマー管理ポリシー (1)

JSONポリシードキュメントを確認し、ユーザーへアタッチします。

ポリシー名テンプレートステートメントアタッチ先JSONアクション

PracticeS3ReadOnly

arn:aws:iam::123456789012:policy/PracticeS3ReadOnly

演習用S3バケットの読み取り権限

S3 読み取り専用

v1

1

Users: lab-admin

Roles: なし

ドキュメントを表示
{
    "Version": "2012-10-17",
    "Statement": [
        {
            "Sid": "PracticeS3ReadOnly",
            "Effect": "Allow",
            "Action": [
                "s3:GetObject",
                "s3:ListBucket"
            ],
            "Resource": [
                "arn:aws:s3:::practice-*",
                "arn:aws:s3:::practice-*/*"
            ]
        }
    ]
}

IAM Roles (5)

EC2、Lambda、ECSへ信頼ポリシーと許可ポリシーを関連付けます。

Role信頼するサービスポリシーアクション

practice-ec2-web-role

arn:aws:iam::123456789012:role/practice-ec2-web-role

EC20

practice-ec2-worker-role

arn:aws:iam::123456789012:role/practice-ec2-worker-role

EC20

practice-lambda-execution-role

arn:aws:iam::123456789012:role/practice-lambda-execution-role

LAMBDA0

practice-ecs-task-role

arn:aws:iam::123456789012:role/practice-ecs-task-role

ECS_TASK0

practice-ecs-execution-role

arn:aws:iam::123456789012:role/practice-ecs-execution-role

ECS_EXECUTION0

AWS IAM

ポリシーを編集

変更内容を新しいデフォルトバージョンとして作成します。

ポリシー名 / 現在のデフォルトバージョン

PracticeS3ReadOnly · v1

カスタマー管理ポリシーの名前と説明は作成後に変更できません。

承認済みテンプレート

演習用S3バケットの一覧とオブジェクト参照を許可します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

STEP 1

ユーザーを作る

人ごとに個別のアクセス主体を作成

STEP 2

最小権限を付ける

必要な操作だけをポリシーで許可

STEP 3

MFA を有効化

パスワード漏えい時のリスクを低減

AWS IAM

ユーザーを作成

人やワークロード用のアクセス主体を追加します。

AWS IAM

ポリシーを作成

AWSコンソールと同様にJSONドキュメントを確認して権限を定義します。

承認済みテンプレート

演習用S3バケットの一覧とオブジェクト参照を許可します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

AWS IAM

Roleを作成

許可ポリシー

Amazon EC2

インスタンスに接続

インスタンス
インスタンス ID
パブリック IPv4
キーペア

接続はシミュレーションです

実際の SSH、Session Manager、EC2 Instance Connect のセッションは開始しません。接続先情報の確認だけを練習できます。

コンソールホーム

ウィジェットを追加

この設定はブラウザ内の表示だけに反映されます。

AWS PRACTICE CONSOLE

CloudShell

$ aws sts get-caller-identity

{

"UserId": "PRACTICE-SESSION",

"Account": "000000000000",

"Arn": "arn:aws:iam::000000000000:user/PracticeAdmin"

}

$

i

これは表示専用の演習用 CloudShell です。コマンドは実行されず、AWS アカウントにも接続しません。

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未読 1 件

System · CreateEnvironment新しい演習環境を準備しました東京 未読
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アカウントカラー

ナビゲーションに色を付け、開発・検証・本番アカウントを見分けやすくします。

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practice-lab

PracticeAdmin

セッション
043e3250
アカウント ID
0000-0000-0000(演習用)
実際の AWS アカウント情報や認証情報は使用していません。

操作の確認