aws

Management & Governance / Organizations

AWS Organizations

OUによる階層化、複数アカウントの移動、サービスコントロールポリシー(SCP)を練習します。

組織

o-a1b2c3d4e5

ALL_FEATURES

組織単位

2

OUs

模擬アカウント

3

accounts

SCP

1

policies

組織構造

Root → OU → アカウントの配置を確認します。

ROOTr-root

1 direct accounts

OU

Production

ou-prod · parent r-root

Practice-Production
OU

Sandbox

ou-sandbox · parent r-root

Practice-Development

SCPは権限を付与しません

SCPはメンバーアカウントで利用できる最大権限のガードレールです。IAMポリシーと組み合わせます。

安全な模擬アカウント

実在メールや認証情報は扱わず、用途ラベルだけをセッションに保存します。

AWSアカウント

配置先OUを変更してマルチアカウント設計を練習します。

名前アカウントID用途状態アクション
Management123456789012SecurityRootACTIVE
Practice-Production210987654321ProductionProductionACTIVE
Practice-Development345678901234DevelopmentSandboxACTIVE

サービスコントロールポリシー

承認済みJSONテンプレートでガードレールを構成します。

SCP

RestrictRegions

東京・バージニア北部以外のリージョン操作を拒否

REGION_RESTRICTION

ポリシーJSONを表示
{
    "Version": "2012-10-17",
    "Statement": [
        {
            "Sid": "DenyOutsideApprovedRegions",
            "Effect": "Deny",
            "NotAction": [
                "iam:*",
                "organizations:*",
                "route53:*",
                "support:*"
            ],
            "Resource": "*",
            "Condition": {
                "StringNotEquals": {
                    "aws:RequestedRegion": [
                        "ap-northeast-1",
                        "us-east-1"
                    ]
                }
            }
        }
    ]
}
ou-prod

AWS Organizations

組織単位(OU)を作成

AWS Organizations

模擬AWSアカウントを追加

実メールアドレスや認証情報は入力しません。用途ラベルだけを保存します。

AWS Organizations / SCP

SCPを作成

承認済みテンプレート

演習用ストレージで暗号化を無効にする作成操作を拒否します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

Move account

Management を移動

Move account

Practice-Production を移動

Move account

Practice-Development を移動

AWS Organizations / UpdatePolicy

RestrictRegionsを編集

承認済みテンプレート

東京とバージニア北部以外でのサービス操作を拒否します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

Service control policy

RestrictRegions

Amazon EC2

インスタンスに接続

インスタンス
インスタンス ID
パブリック IPv4
キーペア

接続はシミュレーションです

実際の SSH、Session Manager、EC2 Instance Connect のセッションは開始しません。接続先情報の確認だけを練習できます。

コンソールホーム

ウィジェットを追加

この設定はブラウザ内の表示だけに反映されます。

AWS PRACTICE CONSOLE

CloudShell

$ aws sts get-caller-identity

{

"UserId": "PRACTICE-SESSION",

"Account": "000000000000",

"Arn": "arn:aws:iam::000000000000:user/PracticeAdmin"

}

$

i

これは表示専用の演習用 CloudShell です。コマンドは実行されず、AWS アカウントにも接続しません。

通知センター

演習環境で実行された操作の最新履歴

未読 1 件

System · CreateEnvironment新しい演習環境を準備しました東京 未読
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ヘルプ

演習環境について

操作はブラウザセッション内だけに反映されます。困ったときはホームの「演習環境を初期化」を使用してください。

統合設定

AWS コンソール全体の表示設定

表示モード

ライト、ダーク、または端末の設定に合わせます。

アカウントカラー

ナビゲーションに色を付け、開発・検証・本番アカウントを見分けやすくします。

変更はこのブラウザに自動保存されます。

practice-lab

PracticeAdmin

セッション
f5516d8a
アカウント ID
0000-0000-0000(演習用)
実際の AWS アカウント情報や認証情報は使用していません。

操作の確認