aws
SFN

ステートマシン

複数サービスをワークフローとして実行し、失敗・停止・再実行を練習します。

ステートマシン

1

実行

1

実行中

0

StandardとExpress

Standardは実行履歴を保持し、失敗・中止した実行を再実行できます。Expressの履歴表示にはCloudWatch Logsへのログ出力が必要です。

practice-order-workflow

ACTIVESTANDARD

arn:aws:states:ap-northeast-1:123456789012:stateMachine:practice-order-workflow

Revision 1 · CHOICE / 4 states / Logs ON

ASL JSONを表示
{
    "Comment": "Practice choice workflow",
    "StartAt": "CheckApproved",
    "States": {
        "CheckApproved": {
            "Type": "Choice",
            "Choices": [
                {
                    "Variable": "$.approved",
                    "BooleanEquals": true,
                    "Next": "Approved"
                }
            ],
            "Default": "Rejected"
        },
        "Approved": {
            "Type": "Pass",
            "Next": "Complete"
        },
        "Rejected": {
            "Type": "Fail",
            "Error": "OrderRejected"
        },
        "Complete": {
            "Type": "Succeed"
        }
    }
}
実行名ステータス状態遷移履歴開始日時アクション

practice-order-001

exec-0a12bc34de56f7890

SUCCEEDED4

Redrive 0

利用可能2026-09-02T14:31:43+00:00
完了

AWS Step Functions

ステートマシンを編集

新しいリビジョンとしてASL定義とログ設定を保存します。

名前 / タイプ

practice-order-workflow · STANDARD

ステートマシン名とワークフロータイプは作成後に変更できません。

承認済みテンプレート

入力値をChoice状態で評価して成功・失敗へ分岐します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

AWS Step Functions

ステートマシンを作成

Amazon States Language (ASL) のJSON定義を確認します。

承認済みテンプレート

3つのPass状態を順番に実行します。

空白やキー順は変更できます。演習の安全性を保つため、許可・リソース・状態構成は選択したテンプレートと一致する必要があります。

AWS Step Functions

新しい実行を開始

学習用に実行結果を選んで状態遷移を確認します。

Amazon EC2

インスタンスに接続

インスタンス
インスタンス ID
パブリック IPv4
キーペア

接続はシミュレーションです

実際の SSH、Session Manager、EC2 Instance Connect のセッションは開始しません。接続先情報の確認だけを練習できます。

コンソールホーム

ウィジェットを追加

この設定はブラウザ内の表示だけに反映されます。

AWS PRACTICE CONSOLE

CloudShell

$ aws sts get-caller-identity

{

"UserId": "PRACTICE-SESSION",

"Account": "000000000000",

"Arn": "arn:aws:iam::000000000000:user/PracticeAdmin"

}

$

i

これは表示専用の演習用 CloudShell です。コマンドは実行されず、AWS アカウントにも接続しません。

通知センター

演習環境で実行された操作の最新履歴

未読 1 件

System · CreateEnvironment新しい演習環境を準備しました東京 未読
AWS Health を開く

ヘルプ

演習環境について

操作はブラウザセッション内だけに反映されます。困ったときはホームの「演習環境を初期化」を使用してください。

統合設定

AWS コンソール全体の表示設定

表示モード

ライト、ダーク、または端末の設定に合わせます。

アカウントカラー

ナビゲーションに色を付け、開発・検証・本番アカウントを見分けやすくします。

変更はこのブラウザに自動保存されます。

practice-lab

PracticeAdmin

セッション
4c5eb208
アカウント ID
0000-0000-0000(演習用)
実際の AWS アカウント情報や認証情報は使用していません。

操作の確認